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心理学・自己啓発

『ずるい考え方 ゼロから始めるラテラルシンキング入門』木村 尚義

『ずるい考え方 ゼロから始めるラテラルシンキング入門』は論理よりも、最短距離で答えに到達するための発想法。「ずるい考え方」というよりは、「目からウロコの発想法」です。
アート・デザイン

『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』川内有緒

『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』の主人公、白鳥さんは全盲の美術愛好家でありアーティストです。もしかしたら、目の見えない白鳥さんの鑑賞法そのものがアートなのかもしれません。
社会

『みえるとかみえないとか』ヨシタケシンスケ

「みえるとかみえないとか」は、目が見えないことや見える人とどう違うのかを、ヨシタケシンスケさんが独自の、ユニークな視点で描きます。
社会

『目の見えない人は、世界をどう見ているのか』 伊藤 亜紗

『目の見えない人は世界をどう見ているのか 』 は、作者が美術・学術的な視点から、目の見えない人の見ている世界を探っていく本です。
Audible

『牛田家とわたし』嶋津輝

GOATのAudible版で嶋津輝さんの短編『牛田家とわたし』を視聴。昭和時代、友達の家のご飯の思い出。
カフェ・ブックカフェ

【本屋とカフェ】VILLAGE(埼玉県川越市)

川越に新しくできたカフェVILLAGE。一階がカフェ、二階が本屋。スナックをリノベーションした店内のレトロ感。観光地の賑わいから少し離れた場所にある、隠れ家のようなカフェです。
ミステリ・ホラー

『君のクイズ』小川哲

『君のクイズ』の本当の主役は、クイズそのものなのかもしれません。決勝戦の最終問題、なぜ、彼は問題を一文字も聞かずに正解できたのか?
小説感想

『成瀬は都を駆け抜ける』宮島未奈

成瀬シリーズいよいよ完結!『成瀬は都を駆け抜ける』では京大生となった成瀬が京都で出会う人々と「京都を極める」物語。
小説感想

『カフェーの帰り道』嶋津 輝

『カフェーの帰り道』は、昭和初期、さびれたカフェーで働く女性たちの物語。もっと続いてほしい。そんな風に思った作品でした。
本にまつわる話

積読の悩みを解決!積読ホルダーとは?

積読者のみなさまへ朗報です。積読の悩みを解決する積読ホルダーがめちゃくちゃ便利です。書評家の三宅香帆さんも推薦!
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