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本にまつわる話

図書館・書店・古書店が舞台の作品リスト

これまで読んできた図書館・書店・古書店が登場する作品をまとめました。随時更新予定。ミステリからSFまで、書店の物語はつきません。
ライトノベル

『僕は今すぐ前世の記憶を捨てたい。~憧れの田舎は人外魔境でした~』

『僕は今すぐ前世の記憶を捨てたい。』は、転生スローライフライトノベル。でも、現代日本と似て非なる世界観が面白くてハマっています。
イベント

嶋津輝先生サイン会(2026.02.23)

紀伊國屋書店新宿本店で開催された、嶋津輝さんのサイン会に行ってきました!サインの間、少しお話もできて嬉しかったです。
小説感想

『オルタネート』加藤シゲアキ

『オルタネート』は高校生限定のマッチングアプリ・オルタネートを巡る青春群像劇。登場人物たちがみんな愛おしい。
ビジネス・マーケティング

『ずるい!? なぜ欧米人は平気でルールを変えるのか』青木 高夫

『ずるい!? なぜ欧米人は平気でルールを変えるのか』。スキージャンプや水泳など日本人が活躍するとルールが改正されてしまうスポーツの世界。実は「ずるい!」には理由があって…
家族

『ありか』瀬尾まいこ

『ありか』は、シングルマザーと娘、義理の弟の物語。もう、家族を構成するものは「血」ではなく「思い」でいいのではないだろうか。
ムック

『麦巻さんのまいにち薬膳手帖~体と心をいたわる旬の食材と養生の知恵~』

『麦巻さんのまいにち薬膳手帖~体と心をいたわる旬の食材と養生の知恵~』は、ドラマの中に登場した薬膳レシピと、薬膳の知識が学べる本です。ずっと、ドラマのレシピが知りたかったので嬉しい!
小説感想

『ケルトの白馬』ローズマリー・サトクリフ

『ケルトの白馬』は、イギリスに残る「アフィントンの白馬」の遺跡をモチーフにした物語。主人公が丘陵に「白馬」を描くまでのエピソードが描かれます。それは、困難と喜びに満ちた制作でした。
図鑑

ファンタジーの教科書『ケルトの解剖図鑑』

ファンタジーやゲームのモチーフとなるケルト文化。そんなケルトの風俗、歴史をイラストで紹介した『ケルトの解剖図鑑』。
ファンタジー

『炎の戦士 クーフリン』ローズマリー・サトクリフ

『炎の戦士 クーフリン』は、ケルト神話をモチーフにした壮大な冒険譚。魔法に戦士、ファンタジーやゲームの源流がここにあります。
ファンタジー

『プラネタリウムのふたご』いしいしんじ

『プラネタリウムのふたご』は、星が見えない村のプラネタリウムに捨てられたふたごたちの物語。登場人物、みんながやさしい。
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