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本にまつわる話

図書館・書店・古書店が舞台の作品リスト

これまで読んできた図書館・書店・古書店が登場する作品をまとめました。随時更新予定。ミステリからSFまで、書店の物語はつきません。
アート・ものづくり

夢を組む人『活版印刷三日月堂 雲の日記帳』ほしお さなえ

活版印刷三日月堂シリーズもいよいよ完結。これまで三日月堂に関わった人々も登場し、主人公の弓子さん本人の物語が組まれていきます。
アート・ものづくり

『活版印刷三日月堂 庭のアルバム』ほしおさなえ

『活版印刷三日月堂』は、手に取ることができる「もの」を活字にたくして伝えているのかもしれません。
アート・ものづくり

活版印刷がつなぐ物語『活版印刷三日月堂 海からの手紙』

『海からの手紙 』では、川越で活版印刷所を営む弓子さんが、お客さんとの会話から、彼らが本当に求めている文字のかたちを探し出すのです。
アート・ものづくり

思いを汲んで、文字を組む『活版印刷 三日月堂』ほしお さなえ

昔の町並みが残る街・川越の小さな活版印刷所、三日月堂。『活版印刷 三日月堂』は、若き店主・弓子さんが活版印刷を通じて、お客さんたち思いを汲んで、文字を組む物語。ひとつひとつは本当に小さな、でもとてもあたたかくて、深いんです。
社会

『日本のあかるいニュース』池上彰

『日本のあかるいニュース』。コロナ渦の不安がうずまく2020年。明日に希望が持てる、人って捨てたもんじゃないと思えるニュースを集めた本です。
エッセイ・随筆

『ヤクザときどきピアノ増補版』鈴木智彦

『ヤクザときどきピアノ』、てっきり反社系の話かと思いきや、ヤクザライターさんがピアノを習うドキュメンタリー。音楽の素晴らしさを伝える文章のはずが、銃とかクスリとか、ヤバいワードで表現されているのが面白い。
エッセイ・随筆

作家たちが描く正月の風景

作家たちの描く正月の風景は、静かで寒さが染み入る美しい風景でした。向田邦子、森茉莉、鏑木清方の思い出にのこる正月とは。
書店・古本屋

初詣はところざわサクラタウンの武蔵野坐令和神社がおすすめ

角川武蔵野ミュージアムには神社(武蔵野坐令和神社)があります。初詣のあとは読書が楽しめる初詣、おすすめです。
小説感想

『おやつ〈菓子〉時代小説傑作選』

『おやつ』は、お菓子をテーマにした時代小説のアンソロジー。読むと和菓子が食べたくなってしまいました。
小説感想

『ムダが多い人ほど、よく伸びる』木村尚義

『ムダが多い人ほど、よく伸びる』とは?一見、ムダだと思われるモノの中にも、ビジネスのヒントが散らばってるのです。
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