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まとめ

【まとめ】旅の気分が味わえる本

もしも私が書店員なら、旅の気分が味わえる本を置きます。旅先の美味しいものやデザイン、昔の旅行など。そんな妄想旅行棚をまとめました。
まとめ

【まとめ】積読・老眼も解決?読書がもっと楽しくなる便利アイテム集

楽しくてユニークな読書グッズをまとめました。実際に使ってみて気分があがったり、便利だったりしたものをご紹介。
まとめ

【まとめ】物語の再現レシピから歴史飯・奇食まで!お腹がすく本集めました

小説やエッセイに登場する料理をまとめてみました。実在するお店の料理や、小説登場人物たちが作る料理など。
まとめ

【まとめ】図書館・書店・古書店が舞台の作品

これまで読んできた図書館・書店・古書店が登場する作品をまとめました。随時更新予定。ミステリからSFまで、書店の物語はつきません。
ファンタジー

『幽冥の岸 十二国記 10』小野不由美

『幽冥の岸』は待望の十二国記新刊。その後の泰麒や、物語の鍵を握った琅燦の過去が描かれます。正義とは何か、何をもって罪とするのか。これは異界の話ではなく、我々が立ち止まって考えるべき問題でもあります。
ファンタジー

十二国記『白銀の墟 玄の月』第四巻 感想(ネタバレ)

『白銀の墟 玄の月』第四巻、いよいよ、いよいよこの壮大な物語も完結します。前回驍宗さま発見!あとは兵をあげるだけ!しかし…。
ファンタジー

『白銀の墟 玄の月』第三巻 感想(ネタバレ)

『白銀の墟 玄の月』第三巻では、泰麒の白圭宮での奮闘と李斎の驍宗探索。これまでの伏線が全てがつながりました。
ファンタジー

『白銀の墟 玄の月』第二巻 感想(ネタバレ)

『白銀の墟 玄の月』第二巻。白圭宮に戻った泰麒と、驍宗を探すため文州・函陽山周辺を旅する李斎の2つの視点から物語が展開していきます。
ファンタジー

『花菱夫妻の退魔帖 七』白川紺子

『花菱夫妻の退魔帖 七』では、鈴子さんの養い親を殺しの犯人が判明。これ解決かと思いきや、夫妻にはさらなる幽霊騒ぎが保ちこまれ…。
ファンタジー

十二国記『白銀の墟 玄の月』第一巻 感想(ネタバレ)

『白銀の墟 玄の月』は、『黄昏の岸 暁の天』で、こちらに戻った泰麒が行方不明の王・驍宗を探します。ページをめくる手が止まらない物語。
まとめ

【まとめ】十二国記ロス時代に読んだ、中華ファンタジーと古代中国関連本

過去の十二国記ロス時代に読んだ中華ファンタジーや古代中国関連本の数々。登場する文化や動物の参考になりました。
ファンタジー

『八咫烏シリーズ 愛蔵版』阿部智里

『八咫烏シリーズ 愛蔵版』は『烏に単は似合わない』『烏は主を選ばない』二作を収録した豪華版。美しく豪華な装丁と盛りだくさんな特典がうれしい。
エッセイ・随筆

『孟嘗君と戦国時代』 宮城谷昌光

『孟嘗君と戦国時代 』は春秋戦国時代の歴史・風俗を学べる本です。十二国記のベース、古代中国の参考書としてもおすすめ。
Audible

『東の海神(わだつみ) 西の滄海 十二国記 3』小野不由美

『東の海神(わだつみ) 西の滄海』は、『月の影 影の海』の500年前、延王と延麒の始まりの頃の事件を描いています。王とは何か、国とは、正義とは。そんな疑問を考えさせられる物語でした。
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