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まとめ

【まとめ】旅の気分が味わえる本

もしも私が書店員なら、旅の気分が味わえる本を置きます。旅先の美味しいものやデザイン、昔の旅行など。そんな妄想旅行棚をまとめました。
まとめ

【まとめ】読書が楽しくなるグッズいろいろ

楽しくてユニークな読書グッズをまとめました。実際に使ってみて気分があがったり、便利だったりしたものをご紹介。
まとめ

【まとめ】美味しい料理がでてくる本

小説やエッセイに登場する料理をまとめてみました。実在するお店の料理や、小説登場人物たちが作る料理など。
まとめ

【まとめ】図書館・書店・古書店が舞台の作品

これまで読んできた図書館・書店・古書店が登場する作品をまとめました。随時更新予定。ミステリからSFまで、書店の物語はつきません。
読書グッズ

老眼読書のお助けアイテム

「老眼で本が読めない。」それでも読書はあきらめたくない。そこで、私が使っている老眼読書のためのお助けアイテムをご紹介します。
人間ドラマ

『ナミヤ雑貨店の奇蹟』東野 圭吾

実は私、東野圭吾作品はちょっと苦手だったんです。でも、「ナミヤ雑貨店の奇蹟」は違いました。読み始めたら夢中になってしまった作品です。
Audible

AI社会を予見した小説?『妖精配給会社』星新一

AIに人類が依存した社会を見越したかのような小説、『妖精配給会社』。飼い主を優しい言葉で肯定する宇宙から来たペット「妖精」の目的とは?。他にも宇宙飛行や神様など。ユニークでシニカルなSF短編集。
童話・児童文学

『小川未明童話集』小川未明

『小川未明童話集』を大人になり読み返すと歴史やSFの要素も垣間見れて、興味深いお話ばかりでした。
ファンタジー

『菓子屋横丁月光荘 光の糸』ほしおさなえ

『菓子屋横丁月光荘』シリーズもこれで最後。名残惜しいですが、孤独だった守人が人や幸せになってゆく様子は、読んでいて嬉しく思いました。
ファンタジー

『菓子屋横丁月光荘 金色姫』ほしおさなえ

家の声が聞こえる能力をもつ守人としゃべる家・月光荘との交流を描いた『菓子屋横丁月光荘 金色姫』。今回は孤独だった守人に新しい出会いが訪れます。しかし、一方で大事な人との別れも…。
ファンタジー

『六月のぶりぶりぎっちょう』

『六月のぶりぶりぎっちょう』は『八月の御所グラウンド』に続く万城目ワールド京都編。三月はあけぼの、六月は本能寺の変。
ファンタジー

『ホルモー燦々』万城目学

『ホルモー燦々』は、ホルモーシリーズの最終巻。舞台は『鴨川ホルモー』から20年後。テーマは「お茶」。なぜホルモーとお茶?その答えは…。
ファンタジー

『菓子屋横丁月光荘 丸窓』ほしおさなえ

『菓子屋横丁月光荘 丸窓』は「家の声」が聞こえる守人が出会う、不思議であたたかな人の縁。今回、天涯孤独だった守人のルーツが明らかに。
ファンタジー

『菓子屋横丁月光荘 文鳥の宿』ほしおさなえ

川越を舞台にした菓子屋横丁月光荘シリーズ『文鳥の宿』。読んでいると自分も守人のように優しい人達に囲まれている気がして嬉しくなります。
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