2025-12

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小説感想

『おやつ〈菓子〉時代小説傑作選』

『おやつ』は、お菓子をテーマにした時代小説のアンソロジー。読むと和菓子が食べたくなってしまいました。
小説感想

『ムダが多い人ほど、よく伸びる』木村尚義

『ムダが多い人ほど、よく伸びる』とは?一見、ムダだと思われるモノの中にも、ビジネスのヒントが散らばってるのです。
心理学・自己啓発

ラテラルシンキングの問題集『「ずるい思考術」 練習帳』木村尚義

『ずるい考え方 ゼロから始めるラテラルシンキング入門』がの参考書だとしたら、こちらは問題集。最短で答えを導き出す思考法を鍛えます。
心理学・自己啓発

『ずるい考え方 ゼロから始めるラテラルシンキング入門』木村 尚義

『ずるい考え方 ゼロから始めるラテラルシンキング入門』は論理よりも、最短距離で答えに到達するための発想法。「ずるい考え方」というよりは、「目からウロコの発想法」です。
アート・デザイン

『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』川内有緒

『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』の主人公、白鳥さんは全盲の美術愛好家でありアーティストです。もしかしたら、目の見えない白鳥さんの鑑賞法そのものがアートなのかもしれません。
社会

『みえるとかみえないとか』ヨシタケシンスケ

「みえるとかみえないとか」は、目が見えないことや見える人とどう違うのかを、ヨシタケシンスケさんが独自の、ユニークな視点で描きます。
社会

『目の見えない人は、世界をどう見ているのか』 伊藤 亜紗

『目の見えない人は世界をどう見ているのか 』 は、作者が美術・学術的な視点から、目の見えない人の見ている世界を探っていく本です。
Audible

『牛田家とわたし』嶋津輝

GOATのAudible版で嶋津輝さんの短編『牛田家とわたし』を視聴。昭和時代、友達の家のご飯の思い出。
カフェ・ブックカフェ

【本屋とカフェ】VILLAGE(埼玉県川越市)

川越に新しくできたカフェVILLAGE。一階がカフェ、二階が本屋。スナックをリノベーションした店内のレトロ感。観光地の賑わいから少し離れた場所にある、隠れ家のようなカフェです。
ミステリ・ホラー

『君のクイズ』小川哲

『君のクイズ』の本当の主役は、クイズそのものなのかもしれません。決勝戦の最終問題、なぜ、彼は問題を一文字も聞かずに正解できたのか?
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