十二国記

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ファンタジー

十二国記『白銀の墟 玄の月』第四巻 感想(ネタバレ)

『白銀の墟 玄の月』第四巻、いよいよ、いよいよこの壮大な物語も完結します。前回驍宗さま発見!あとは兵をあげるだけ!しかし…。
ファンタジー

『白銀の墟 玄の月』第三巻 感想(ネタバレ)

『白銀の墟 玄の月』第三巻では、泰麒の白圭宮での奮闘と李斎の驍宗探索。これまでの伏線が全てがつながりました。
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『白銀の墟 玄の月』第二巻 感想(ネタバレ)

『白銀の墟 玄の月』第二巻。白圭宮に戻った泰麒と、驍宗を探すため文州・函陽山周辺を旅する李斎の2つの視点から物語が展開していきます。
ファンタジー

十二国記『白銀の墟 玄の月』第一巻 感想(ネタバレ)

『白銀の墟 玄の月』は、『黄昏の岸 暁の天』で、こちらに戻った泰麒が行方不明の王・驍宗を探します。ページをめくる手が止まらない物語。
まとめ

【まとめ】十二国記ロス時代に読んだ、中華ファンタジーと古代中国関連本

過去の十二国記ロス時代に読んだ中華ファンタジーや古代中国関連本の数々。登場する文化や動物の参考になりました。
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『東の海神(わだつみ) 西の滄海 十二国記 3』小野不由美

『東の海神(わだつみ) 西の滄海』は、『月の影 影の海』の500年前、延王と延麒の始まりの頃の事件を描いています。王とは何か、国とは、正義とは。そんな疑問を考えさせられる物語でした。
イラスト集

『十二国記 公式アニメガイド』

十二国記公式アニメガイドでは、挿絵を担当された山田章博画伯の設定資料と用語集、各話の解説が載っています。
雑記

『十二国記アニメ脚本集1、2』

『十二国記アニメ脚本集』は、2002年から放送されたアニメの脚本と注釈。原作者の小野不由美主上作った設定もあり貴重な資料です。
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『月の影 影の海 下』十二国記1 小野不由美

『月の影 影の海 下』、さあ、ここからは前半からの伏線回収。心身ともに傷ついた陽子の前に、一匹のねずみが現れ…。
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『月の影 影の海 上』十二国記1 小野不由美

『月の影 影の海』を久しぶりに再読。やはり辛すぎました。心を紙で薄く切られ続ける感覚です。再読のためネタバレを多く含みます。
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