ほしおさなえ

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アート・ものづくり

三日月堂の未来『活版印刷三日月堂 小さな折り紙』ほしおさなえ

活版印刷三日月堂シリーズ外伝『小さな折り紙』。前作『空色の冊子』が弓子さんの三日月堂以前の話なら、こちらは三日月堂の後日譚。その後の弓子さんも登場します。
アート・ものづくり

三日月堂の前日譚『活版印刷三日月堂 空色の冊子』ほしおさなえ

『活版印刷三日月堂 空色の冊子』は、活版印刷三日月堂シリーズの外伝的な位置づけで、弓子さんが生まれる前から川越に戻るまでの前日譚です。
アート・ものづくり

夢を組む人『活版印刷三日月堂 雲の日記帳』ほしお さなえ

活版印刷三日月堂シリーズもいよいよ完結。これまで三日月堂に関わった人々も登場し、主人公の弓子さん本人の物語が組まれていきます。
アート・ものづくり

『活版印刷三日月堂 庭のアルバム』ほしおさなえ

『活版印刷三日月堂』は、手に取ることができる「もの」を活字にたくして伝えているのかもしれません。
アート・ものづくり

活版印刷がつなぐ物語『活版印刷三日月堂 海からの手紙』

『海からの手紙 』では、川越で活版印刷所を営む弓子さんが、お客さんとの会話から、彼らが本当に求めている文字のかたちを探し出すのです。
アート・ものづくり

思いを汲んで、文字を組む『活版印刷 三日月堂』ほしお さなえ

昔の町並みが残る街・川越の小さな活版印刷所、三日月堂。『活版印刷 三日月堂』は、若き店主・弓子さんが活版印刷を通じて、お客さんたち思いを汲んで、文字を組む物語。ひとつひとつは本当に小さな、でもとてもあたたかくて、深いんです。
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