お仕事 『ぼくの本屋ができるまで』キタハラ 『ぼくの本屋ができるまで』は、祖父の本屋を継いだ青年が「自分らしい店」を作っていく話。こんな本屋さん、近所にあったら通っちゃうなあ。 2026.06.20 お仕事小説感想